作り目4して編み始めて、増目をしながら中央の1番広いところまで編んだら減目をして4目になったら出来上がりです。元作品の糸はカシミアの糸を2本どりで編んであります。高価なのと後始末に困るので、ウールとシルクの混じった糸1本どりで編みました。編み方や編み図があってその通りに編めば出来上がります。かぎ針で編むボッブルの紹介がなければ7目一度で断念したと思います。編み図のDECREASE SECTION2の103段目:すべり目1、裏目1、すべり目1,裏目1の次の左上2目一度は表目1です。 編み方は正しいです。ものすごく素敵です。今までで作ったショールの中でも秀逸です。
2026年4月24日金曜日
2026年4月21日火曜日
木の葉模様のプルオーバー
袖から編み始めて、見ごろを編んで反対の袖まで編んでます。肩の中央に模様を入れて、衿で半分にして、開きを作っています。入れたい模様があったのですが、寸法的に合わないので簡単な模様にしました。段染めのモヘアと極細糸を合わせています。
2026年4月8日水曜日
Far Away (DROPS Design 254-8)
トップの後ろ見頃を肩からアームホールまで編んで、後の肩から拾い目をして前の左右を編んで編み下がるっていう作り方で面白かったけど、身丈が長すぎなくするのはこれが限界。元作品はブルーが白で雪模様が水色、衿、袖口、裾は白です。これまたブルーが足らなくなったので袖口も長めの白、衿、裾を白にしてます。まぁこれはこれで、よかったような。
FIDDLER SWEATER (INTERWEAVE 2022 Winter)
前にも作ったことがありますが、色が好きではなかったのでプレゼントしました。
ボディの模様が好きだったのでもう1枚作ってみました。メインの糸が少なかったので袖の切り替えの糸の長さが長くなりましたが、まぁ着れるものができました。
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