元作品は襟から下がって編んでありましたが、着丈が長いので短くした時模様がない部分が編めないので、裾から上に編んでいます。色は反転してます。袖は上から下がって編んであるので見ごろの模様を上から編みました。青に白の模様の渡り糸を毎回止めるのが面倒だったので、腕を入れる時注意が必要です。模様がきれいです。
2026年2月15日日曜日
Standing Fitting VOGUE 2002 Fall
見ごろから襟まで続けて編む、袖から襟まで続けて編む、をそれぞれ2枚編んで閉じるだけの簡単なプルオーバー。ラグランの減目が模様になるくらい綺麗、袖の肩にだけ模様が入ってる。なんといっても着やすい、前後ろ同じなのに後ろにオフしない、朝起きて着替える時前後を考えず着れるで、外出着が少しへたったのを普段用におろしたら最高だったので、最初から普段着として、2枚目は袖口から肩まで中央に模様を入れて編んだのも着古し、これが3枚目。段染めのモヘアと中細の2本どりで編みました。
2026年1月3日土曜日
ラクダ模様のフレンチプル
相当昔のけいと玉?
元はフレンチ袖で全体に模様があるセーターで、このラクダ模様が気に入って、色が褪せては何度も作りました。今回は長袖でラクダ模様だけを入れて編みました。モデルさんに着てもらって初めて分かったのは後ろの模様がこんなにも目立つとは。模様を入れる時の参考になる作品でした。コットンです。
Short sleeve sweater with stripes in grey and white
sandra July/August 2002 (24)
最初は、雑誌の作品は半袖だったのを、フレンチスリーブで編みました。
目が詰まっているので暑くて夏には着れません、とは言ってもほかの季節にも着れなくて、模様が気に入っていたので、コットンの長袖で作りました。裾のガーターがひっくり返るのでそのままの状態で拾い目して少し段数を増やしました。
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